役員が出張に行く際、社内から好きな女性社員を連れていくことができるみたいです。 権力を使っての乱交の時悪ふざけでカメラを回していたものが流出したものです。 こちらの動画は無許可での販売になりますので本人、会社からの申し立てがあり次第、即刻販売を停止させていただきます。 *本作品に18歳未満は出演しておりません。 *諸事情により販売中止となる場合があります。 *第三者への提供・譲渡・販売は固く禁じます。 *本動画に際して全て購入者様の自己責任となりますのでご了承ください。 DOWNLOAD SERVER 1 DOWNLOAD SERVER 2
出張
当シリーズを知らない人も多いと思うのでここで今一度登場人物の説明をしておこう。 1・俺(悪男とはお互いを先輩と呼び合う付き合いの永いエロ友)・臨場感ちかん実行者。 2・悪男先輩(悪男)=(地方より良く出張に来る俺とは付き合いが永いエロ友。お互いを先輩と呼び合う)・気に入った女はやらなきゃ気が済まない文字通りの悪い男。#番外編スタート時から登場。 3・VCHY=通称VH(バーチャル痴●変タイ野郎。臨場感ちかん#7より登場)・最近は俺と常に仕事(痴●)をしている。 ======= 悪男先輩から例のごとくラインが来た。 内容は見なくてもおおよそ想像できるが一応確認する。 『前に使った出張マッサージ店でいい娘見つけたんで例のモノお願い!』 毎回このような文章だけなのでこれだけで何が言いたいか解ってしまう俺なのだ。 翻訳すると 前に使った出張マッサージ店→【臨場感ちかん#番外編4】で使った店 いい娘→悪男好みの女の子 例のモノ→使うとねむくなるモノ こんな感じだろう。 いつもなら当日例のモノを渡して俺と悪男、VHの3人で入念?な準備をするが今回は俺の都合でその時間が微妙なため例のモノはあらかじめ悪男宛に郵送しておいた。 当日悪男がいつも使っているホテルへ向かうと悪男はすでにバスローブ姿で、 例のモノを仕込んであると思われるお茶が2本テーブルに並んでいる。 そして、今日はこの娘呼ぶからと軽く会話を交わし俺とVHはクローゼットと浴室に隠れてマッサージ嬢の到着を待ったのだ。 まもなくして来ました!来ました! おー-- 予想以上に美女で手足が長く高身長、スレンダーなスタイルも素晴らしい! こりゃー期待できるぜ! ただ、見た感じ気が強そうに見えるのが少し気になったが悪男に任せるしかない。 幸いにも今回は例のモノでぐっすりごろんしてもらう作戦で正解だったと思った。 美女はときに冷たく見えるものなのだ! そして、悪男と美女の何気ない会話がはじまったのだが、 初っぱなから悪男のおやじギャグ炸裂 『背高いですねー。俺180(センチ)なんだけど(実際はそんな無い!)』 一瞬、美女の目つきがイラっとしたように見えたが、愛想笑いで取り次いでいる。 このとき、接客業って大変だなーなんて俺は思っていたのだ。 さっそく悪男は始めてくれと美女に伝えベッドに移るのだが、 皆さん!マッサージ受けるときって普通うつ伏せに寝ますよね?非風俗ですよ! ところが、このおっさん(悪男)はいきなり仰向けに寝たんですよw んで、マッサージ嬢にうつ伏せでとすぐに言われてうつ伏せの状態からマッサージがはじまったのですが、このときも美女からイラっとした空気が漂っていた感じでしたわw まったく気が早いというか、エロに関しては正直すぎというか。 『あんた、普通の出張マッサージってこと忘れてるだろっ!』 そんなことしなくても、まもなくごろんしてくれるんだからさ。 ちょっとくらい待てやっ! マッサージが始まってからもうつ伏せの状態で一生懸命に手を伸ばし美女のスベスベであろう脚を触ろうとしたり、仰向けになってからはちんこ触ってくれみたいな露骨な仕草をしだすしで。おっさんほんともうちょいだからおとなしく待ってろやっ。 なんてクローゼットの中で俺は思っていたのだ。 ところが予想以上に美女がごろんしない。あれ? これは例のモノが効かない人なの? なんて段々と不安になってきてしまった。それと似たようなものを飲んでる人は耐性ができていて効果は薄い。それか? 心配が徐々に大きくなってきたそのとき! ごろん!!! キターーー 悪男のグッドサインが! このまま時間終了になってしまったらどうしようかと焦っていたがこれで一安心! 俺とVHは堂々とその場に出ていったのだ! さっそく美女の身体を触りまくる悪男とVH。 […]
※ほとんどの痴●部分は表情と下半身の2画面構成で楽しめます。 ※本編には目線、局部などのペイントはございません。 ※音声が途中途切れる箇所がございます。 =========== ※悪男先輩とは地方からよく俺の地元に出張してきて、ちょくちょく悪さをしお互いを先輩と呼び合う付き合いの永い悪友です【臨場感ちかん#番外編】参照。(本編には登場しません)。 ※VCHY(バーチャル痴●変態野郎・以下VH)とは元々地方在住で、臨場感ちかん#7でどうしても痴●したいリクスーOLがいるとの情報を俺にもたらし、以後、仕事?を一緒にするようになった仲間のことです【臨場感ちかん#7・リクスー極上美女を男2人で囲み】参照。 =========== 美女マッサージ嬢【臨場感ちかん#番外編4】が帰ってすぐに悪男先輩とは別れを告げ、こっそりと俺とVCHY(バーチャル**変態野郎・以下VH)はエレベーター1回分の時間を置きその後を追った。 行先は徒歩2~3分の最寄り駅だとわかっている。すぐに彼女を見つけホームに向かう姿をスマホ撮影。 先ほどまでみんなで楽しんでいた?仲なので当然にこちらには気付いているはずだが目も合わさずスタスタと歩いているが、エスカレーターでバッチリと逆さ撮りを決めた。 電車を待つホームに立つ彼女だが相変わらず俺には無関心を装う。 それをいいことに俺はスマホで彼女を存分に撮影していると電車到着。 VHとの間での手筈はいつも通りにすでに完璧にシミュレーションされているが、ここでもう一度おさらいしておこう。 1・彼女(ターゲット)が電車に乗り込んだら軽く押し込むように反対側の壁に追い込む。 2・すぐに大型のスーツケース2つを彼女の後ろへ置き、小型暗視カメラを彼女の足元へ。もう一つの小型カメラを電車の壁に角度をつけて粘着固定。なかなか角度調整が難しいが何度もやってきた作業なので失敗はまずないだろう。 3・彼女の身体に軽く触れはじめ、素早く彼女に我々が持参したコートを羽織る。そして我々があらかじめ着ているコートとクリップで固定。 4・簡易死角の出来上がり。 5・あとは好き放題に痴●する。以上。 彼女が電車に乗り込むと同時にミッションスタート! 俺とVHに囲まれた彼女の表情を見たが、やはりといった顔だ。 う~む、露骨に嫌な顔をされたほうが興奮するのだが、、 そこで、俺の少ない脳がフル回転! ~そして閃いた!! そうだ!そんなことはお構いなしに痴●しまくろう!!! そうと決まれば、遠慮無しに触りまくらせていただきます。 っと、なんとまだ抵抗するではないか! これはいい!興奮してきたぞ!! 実は俺の脳の中ではつい先ほどまでさんざんに攻められた彼女の身体は敏感そのもので、敢えて刺激を求めていると勝手に思っていたのだ。 それが抵抗とは! 増々痴●しがいがあるってもの! だが、女の身体は正直なもので パンツに手を突っ込めば先ほどまでの余韻があるのか、すでに濡れ濡れの状態! それをいいことに1枚また1枚と服を脱がせて全裸に引ん剥いていくのが、これまた大興奮なのだ! 彼女も電車内での全裸羞恥というこの状況を十分に楽しんでいるのだと 俺の脳が勝手に判断!行為はエスカレートしていくのだった! そして~ どんどんと行為が進んでいくうちに、ついに観念したのか?さらなる快感を求めるようになったのか? 超いい具合に感じでいるではないか! 悪男先輩のホテルでは見られなかったお漏らしまでしてしまいビクンビクンと感じているのだ! チンポを出して握らせれば、最初は嫌がる素振りも多少見せたが喜んでしごいてくる!ように勝手に思う俺の脳! これはもう挿入しかない!!! てな感じで、続きが気になったら動画で確認してくれ頼もう! ・完全しろうと作品の為、予告なく削除する場合がございます。 33分43秒 HD MP4 ====== ・本作品はシチュエーション動画です ・モデルさんには、身分証にて18歳以上の年齢確認をしております。 ・モデルさんには、本人同意の上で撮影しており公開、販売の同意を得ております。 ・法律に違反する内容は一切含まれておりません。 ・作品の著作権は当社に帰属し、これを侵害することは断固として許容致しません。 […]
当シリーズを知らない人も多いと思うのでここで今一度登場人物の説明をしておこう。 1・俺(悪男とはお互いを先輩と呼び合う付き合いの永いエロ友)・臨場感ちかん実行者。 2・悪男先輩(悪男)=(地方より良く出張に来る俺とは付き合いが永いエロ友。お互いを先輩と呼び合う)・気に入った女はやらなきゃ気が済まない文字通りの悪い男。#番外編スタート時から登場。 3・VCHY=通称VH(バーチャル痴●変態野郎。臨場感ちかん#7より登場)・最近は俺と常に仕事(痴●)をしている。 いつも突然なんだよ。悪男の野郎は! 今回も 『次回何日の何時にいつものホテルで』 と、突然のライン。まあこれだけで目的は分かるのだがw まあ、詳しく話を聴こうと電話をかけてみたら、 新しい出張マッサージ店(非風俗)を見つけ、そこにどうしても気になる嬢がいる。 やりたい!手伝って!じゃあそういうことで! と、1分以内でとても詳しく教えてくれたのだった。 そして当日! いつものホテルに訪問。悪男はすでにバスローブ姿でやる気満々! 自慢げにスマホ画面を俺とVHに見せながらこの娘なんだけどさー。 と、カメラの調整をしている俺にこう話しかけてきた。 悪男『いつものやつ持ってきてくれたよね?』 俺『は?』 悪男『は?じゃなくてお寝んねさせる例のやつ』 俺『いや、持ってきてねーよ!』 悪男『え?じゃあどうするの?』 俺『・・・』 そこで、俺の少ない脳がフル回転! ~そして閃いた!!! 俺『もう適当なところで強引に押し倒してくれ!俺たち(俺とVH)もすぐに参戦するからさぁ!』 という素晴らしい作戦を提案してみた。 悪男『お~それいいね!!じゃよろしく!』 そしてカメラの調整を終えて悪男先輩の今の心境を撮影。 もうすでに予約済でもうすぐ派遣されてくるらしい。 俺はカメラを持ってクローゼットへ。VHも一緒に入れようとしたが狭いのでVHには普通のマッサージなのでシャワーは使わないだろうとバスルームに隠れてもらった。 待つこと10分以内。ドアにノックが! 来た!この部分はいつも緊張する。 クローゼットの隙間から覗き見ていると なかなかの美女ではないか!! それにしてもマッサージ嬢の制服がエロすぎる!それ目当ての客をあてにしているのだろうが、 まったくもってけしからん。スカートなんて短すぎてパンツ見て見て状態ではないか。 これでHPには 【当店は風俗店ではありません。風俗行為を要求された場合、施術は中止し返金は致しません。また、行為が悪質な場合は即通報し、損害賠償、慰謝料請求を致します】 などと、謳っている。 いや、お前の店はそれを誘ってるんじゃねーのか? と疑ってしまうくらいだ! そんな店には少々お仕置きが必要だ! 頼むぞ!悪男! さすが悪男だ!自然な会話から美人マッサージ嬢の警戒心を解きさっそくベッドにうつ伏せに横たわる。 そして~ すでに我慢の限界に達していたのか悪男が動くのは早かった! うつ伏せの状態から一生懸命に美女の太ももに手を伸ばし触ろうとする姿に感動したw そして言われてもいないのに勝手に仰向けになり、 美女の胸や尻をナデナデ! いつの間にか美女と姿勢が逆転し仰向けに大股開きさせているではないか! […]